続:mtshamailが最新じゃなかったみたい(笑)
このバージョンであれば、「ログインできません」というメッセージのメールが来るはずです。
ごめんなさい。うそです。MovableTypeが3.32以上でないと、ARRAY(0x????)っていう謎のメールが来てしまいます。その部分は3.32で修正されたので……
« 前のページ | 4ページ目/全4ページ | 次のページ »
1 2 3 4
このバージョンであれば、「ログインできません」というメッセージのメールが来るはずです。
ごめんなさい。うそです。MovableTypeが3.32以上でないと、ARRAY(0x????)っていう謎のメールが来てしまいます。その部分は3.32で修正されたので……
Hyper Estraier 導入 - greenplastic.netを参考に、Hyper Estraierの設定しました。検索窓から検索すると、Hyper Estraierな検索ができます
問題は、Hyper Estraierのインデックス更新をいつやるか。かなぁ。たぶん、rebuild後に自動で行うのがかっこいいと思うんだけど、そういうプラグインどこかに落ちてないもんだろうか……
問題は、Hyper Estraierのインデックス更新をいつやるか。かなぁ。たぶん、rebuild後に自動で行うのがかっこいいと思うんだけど、そういうプラグインどこかに落ちてないもんだろうか……
いろいろ調べてみたんですが、save後に、いろいろできる口はあるんですが、build後にいろいろする口がないっぽい。残念。
なんだか、メール更新がうまくいきません。この前もうまくいかなくなって、いろいろいじったんだっけ?
なんなんだろうなぁ。くぅ。ちょっと、調査中。
結局、サーバー側の不調に関連する問題だったのか>メール更新不調
に、しても、メールって、一定時間おきに再送するはずなんだがなぁ……
戦い。というほど、戦ってないですが、1分程度の間に、数百のtrackback spamを討ってくるという状況が、日に数回発生するようになりまして、あまりの負荷に、いろいろ設定を変えてました。
正直、これだけ、一瞬に大量にtrack spamを送ってくるというのは、trackbackしたい。というよりも、単に、DoSなんじゃないか?しかも、いろんなIPからやってくるから、DDoSだし……。
1.trackback/1.6というUSER_AGENTは、拒否
2.USER_AGENTがMozillaなのにtrackbackしてくるやつは、拒否
3.起動できるCGIの数を制限
という対応をすることにした。
今週だけで、1は約3000件、2は約500件。とりあえず、サーバー自身に大きく負荷をかける状態が解消されればいいな……
そういえば、いいかげん、AmazonのECS 3.0からECS 4.0へ移行しないとだめなんじゃないか?と、その昔作ったmt-amazon.plをいろいろいじり始める。
とはいえ、Net::Amazonというモジュールを使っているのだから、簡単に対応できるだろう。と、いうわけで、最新版をインストール
NetBSDの場合、pkgsrc-wipから、wip/p5-Net-Amazonをインストールすると、必要なものも全部インストールしてくれるので楽ちん。NetBSDじゃないひとは、CPANモジュールを使うと楽ちんですね。
で、いろいろやってみたんだけど、昔と違って、affiliateのリンクが作成されない。というか、そもそも、affiliate_idを指定しても、なにもやってないじゃん……。ってな感じで、あるバージョン以降、そういう風になったみたいだ。
--- /usr/pkg/lib/perl5/vendor_perl/5.8.0/Net/Amazon.pm 2008-01-14 10:03:02.000000000 +0900
+++ extlib/Net/Amazon.pm 2008-03-25 01:13:13.000000000 +0900
@@ -152,6 +152,7 @@
$url->query_form(
'Service' => 'AWSECommerceService',
'AWSAccessKeyId' => $self->{token},
+ 'AssociateTag' => $self->{affiliate_id},
'Version' => $WSDL_DATE,
map { $_, $params{$_} } sort keys %params,
);
ってな、パッチを当ててやればいいわけですが、これだと、affiliate_idを指定しなかったときにちゃんと動かなくなるので、もうすこし、マトモに対応してあげる必要がありそうww。
でも、もう、めんどうだから、これでいいや的。
ただ、mt-amazon自身は、mt-という接頭語をつけるのは、よろしくない。と、sixapartが言っていることと、設定を画面上から行うようにした方がいいんじゃないか?という理由で、もう少し、いじるとするかな。
今の状態が、欲しいという人は、送ることは出来ますが、おそらく、必要なモジュールを大量にインストールするのが面倒になるような気がします。
【追記】
あー、うそだうそだ。
use Net::Amazon;
use Net::Amazon::Request::Artist;
use Data::Dumper;
die "usage: $0 artist\n(use Zwan as an example)\n"
unless defined $ARGV[0];
my $ua = Net::Amazon->new(
token => 'YOUR_AMZN_TOKEN',
);
my $req = Net::Amazon::Request::Artist->new(
artist => $ARGV[0],
AssociateTag => [your associate id],
);
# Response is of type Net::Amazon::Artist::Response
my $resp = $ua->request($req);
if($resp->is_success()) {
print $resp->as_string, "\n";
} else {
print $resp->message(), "\n";
}
ってな感じで使えばいいだけじゃないか……。すまぬ。単純に以前と同じようには使えない。というだけだったのね……