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2007年07月19日

キリンの氷結のCM見かけるたびに思うんだけど、

綾戸智絵と倖田來未ってにてるよなぁ。大阪のおばちゃんっぽさが似ているんだろうか……

2007年07月30日

じゃがバター飴とスープカレー飴

お客さんが、北海道旅行に行っていたので、お土産に、スープカレー飴と、じゃがバター飴を頂く。

プロジェクトのメンバーで食べてみたけれど……、スープカレー飴は、想像通りの味で、まぁ、こんなもんだろう。じゃがバター飴は、バター飴ってのがあるくらいだから、それほどまずくないんじゃないか?と、思っていたのに、「じゃが」の部分がちょっと、だめだ。飴として、非常につらい。

なんでも飴にすればいいってもんじゃないと思うなぁ。

2007年08月10日

耳どないしたん?

久しぶりにあった同僚に、いきなり言われて、耳の外側を確認する。

「ちゃうちゃう、耳の穴のとこ」

え?どういうこと?と、重いながら、耳の穴を確認すると、

が、耳に刺さっていた。これだけ耳の穴に残ってしまっていたらしい。なんだかなぁ……

2007年08月27日

明日(てか、もう今日)から

上海に出張です。

そもそも、出発前の社内の手続きがぐだぐだです。こんなことで大丈夫なのか、かなり不安です。

  • 上司に、28-31の上海での研修に参加しろ。と言われたので、27と9/1の飛行機を予約し、現地担当者に27-9/1でホテルの予約と、空港から/までの移動手段の手配をお願いする
  • 現地担当者からホテル予約したよ。というメールが来たので「空港から/までの移動手段どうなった?」と問い合わせたら、「ちゃんと手配したから大丈夫だ」というメールが返ってくる。いや、だから、どういう手配をしたのか、俺はそれを知りたかったのだ……
  • 25日土曜日になって、研修日程の詳細スケジュールが送られてきたのだが、27-30の予定になっている

ドイツひとり旅以上にやばい感じのする、上海三人旅。おそらく、観光しているヒマもない感じだが、せめて、現地の日系コンビニで買い物をしてみたい。そんな感じだ……。

2007年08月29日

で、結局。

上海に来ています

手配したという、空港からホテルの移動手段は、空港のゲートを出たら、「Mr. Konishi」と書いたプラカードを持った人がいたというオチ。しかも、すげーでかいBMWだった……

あと、やっぱり、27日スタートだったのに、参加者募集の時に28からだとアナウンスしてしまった事務局のミスらしい。なんでもいいけど、いきなり、すごいレベルのミーティングに参加させられたりして、かなりはめられた感じがする。

なんというか、期待されているということだけはわかった……

2007年09月16日

急に忙しくなるモノです

上海から帰ってきて、気がついたら、これまでのだらだら感とは違う、ひどい状況に。

てか、agiltyの無い組織を速く動かして、世の中のスピードにするためには、自分が3倍働いて、まわりのケツを叩き続けるしかないということか?

などと嘆いていたら、

以前承認されていたはずのモノに、ケチをつけられたりする。えーと、随分前にそれ、承認していただいてますよね……

お客様には、

こにっさん、いつも、夜中3時にメール来るけど大丈夫?

などと、心配されたので、

ああ、この人たちいい人だ

と思ったら、金曜17時からのミーティングで、火曜までに回答を出せ。とか、追い込まれる……えーと、祝日を挟んで翌営業日じゃないですか(笑)

まったく、ひどい状況だ……

チャイルドシート

これまで使っていた、コンビ マキシコシ カブリオレ(たぶん、今は、輸入代理店がコンビじゃなくなっている)が、小さくなってきたので、次のチャイルドシートを、探していたのです。

日本のメーカーのものは、ほとんど、0ヶ月から4歳向けというモノばかりで、1歳弱からの前向きだけのモノって、なかなかありません。

子供が生まれる前に、失敗しないチャイルドシートの選び方を見ながら、ヨーロッパな感じにしよう。と、思ったわけですから、結局、ヨーロッパモノを選ぶことになるわけです

というわけで、結局、せっかくisofixに対応しているクルマなのだから、isofixのモノを買うのがいいだろう。ということになるわけで……、レーマー デュオプラス isofix(リンク先は、ドイツレーマー社)を、買うことに決めました。

あとは、どこから買うかです。国内で、売っていそうなところというと、チャイルドシート D&W カタログ 部品 用品 有限会社 ティエックくらいしかないようです。

それもそのはず、国内では、isofixは、正直なところやっと始まったばかり、汎用isofix対応のクルマがやっと出てくるというレベルです。汎用isofix対応チャイルドシートが売り出されるのはまだまだ先のことでしょう。

そういえば。と、プジョーのオプションにisofix版、あったな。と、聞いてみたら、51000円。えー、これは安い。もちろん、50000円は高いけど、ティエックなら、6万円超えるのよ?しかも、プジョーブルーで、ライオンマーク付き!

で、急ぎ注文したわけですよ。ところが、ライオンマークのモノは、もう終了で、新しいヤツは、無地になって、しかも、60900円らしい。1万円も値上げかよ!と、おもったけれど、それでもティエックより、安いじゃん

そんなわけで、今日、届きました。ディーラーで営業さんと一緒に取付の練習をして、帰宅。うちのお子様は、これまでの後ろ向きから、前向きになって、ご機嫌みたいです。

そして、やはり、isofix最高と言えます。取り付けがとにかく楽。ガチャンと押し込んで、終わりです。これなら、毎回外してもいいかもしれません。

2007年09月18日

大阪への道

大阪まで、車でやってきました。

NEXCO中部のページのSAガイドにある、ベビールームというのは、SAによって、仕様がまちまちです。とは言え、今年の1月に秋田へ行ったときのことを考えると、ちゃんとした部屋になっている授乳室がかならず「ある」。というのは、すごいことだと思います

少なくとも、今年1月現在、東北道には、「授乳室がある」と、記述があったSAも、実は、休憩所にカーテンで囲った試着室に椅子が置いてあるだけ、ということがありました。そもそも、授乳室がすべてのSAにあったわけではありませんでした。

東名から名神にかけての下り線では、海老名、浜名湖、大津を利用しましたが、一番感心したのは、海老名でした。百貨店にあるような、キッズスペースというか、床をスポンジで保護してありスポンジの積み木を置いてある場所が非常に小さいながらも存在し、チャイルドシートに固定され続けているためにストレスがたまっていた息子にとって、非常によい気分転換となりました。

「授乳室」とう場所は、ほんと、「標準仕様」というものが、無いために、場所によって設備に大きな差があります。このあたり、標準的な仕様を決めて、各所に働きかけていくことが重要であるように思うのですが、なかなか、そういう活動をしているところってなさそうなんですよね……

おそらく、必要とされている期間は非常に短く、必要としている人は忙しくそんなことを考えている余裕がない。ということなのでしょう……まずは、大きな差がある。ということを、業界(?)の人に認識してもらえればいいんだが……

2007年09月20日

中央道

帰りは、中央道経由にしました。中央道は東名に比べてカーブが多く、なかなか、スピードが出せませんね。

名神養老、中央道駒ヶ岳、談合坂とSAを利用しましたが、どこのSAの授乳室もほぼ同じで、一畳分程度の空間にオムツ替え用のベッドと、椅子と小さい流し台があるものでした。

養老と駒ヶ岳のレストラン部分の椅子はファミレス風の背もたれもあるほわっとしたロングシートでしたが、談合坂は、背もたれのない木の堅い椅子だったために、子供を立たせて遊ばせるわけにも行かず、大人は休憩できたものの、子供は休憩できないままでした。

こうして東京大阪間を車で往復してみてわかったのは、高速道路には、授乳室は6ヶ月ごろまでのハイハイしない赤ちゃんのための施設として存在する。また、普通に公園で遊べるような子供向けの設備は公園として存在する。結局、はうくらいの子供向けの施設ってのは、ほぼ存在しないと言える(例外的に存在するのが東名海老名)。

じゃぁ、そういう子供を持つ親としては、新幹線や飛行機のほうがいいのか?というと、現地での移動手段をどう考えるか、とか、そういう面もあるから、一概にどちらがいいとは言えないように思う。

百貨店の子供向けのスペースは、すごく良くできているが、結局のところ、子ども用品売り場にそういう施設を設置することは、その売り場のユーザーのニーズに合っており、それに応えるのが企業としてリーズナブルだからなのだ。

高速道路のSAは、そのニーズを組むだけの余裕がないのか、それとも、民営化したばかりでまだまだわかってないだけなのか……。

2007年09月21日

ランドウォーカー

子どもを乗せて走る自転車が気になってきたので、ランドウォーカーの試乗に行く。

亀戸の紀洋産業ポニーに試乗。電話をかけて、試乗できるか確認したときに、「普通の事務所ですから」と、いわれていたので、あまりビックリしなかったけれど、知らなかったら本当にビックリするほど、普通の雑居ビルにある中小企業の事務所でした(笑)

対応してくれたおじさんはすごくいい人で、普通の自転車との違いを説明してもらって、まずは、ひとりで試乗してみる。

ちょっと乗っただけで、、普通の自転車とは全く違う乗り物だと、はっきりとわかった。たとえば、曲がり角を曲がるときに普通の自転車は大きく斜めに倒して曲がっていくことになるけれど、これはおそらくそういう運転をするにはかなりの慣れが必要で、基本的にはそれほどスピードを出さずに、ハンドル操作で曲がる乗り物なのだ。

子どもを乗せると、最初はすごく泣いたけれど、動き始めると静かに乗っていたので、結構楽しく乗っているのかな?と、思ったら、正面から見ていた奥さん曰く、「顔がこわばって固まっていた」らしい。こわかったのね……

しかし、6万円を超える値段が、リーズナブルかどうか、それが一番の問題だ……。定価ベースでいえば、ブリジストンアンジェリーノも6万くらいになるけれど……。

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