2005年3月アーカイブ
2005年3月31日
2005年3月30日
2005年3月29日
27日の日曜日。歯医者に行く前に、歯を磨いて、歯医者へ。個人的には、かなり、しっかり磨けていたつもりだったのですよ。ええ、だったのです。
赤い錠剤を口の中で、かみ砕き、歯全体に行き渡るようにします。そう、よく、写真で見る、プラークが赤く染まるヤツで、染めてみるわけです。そして、先日もらった、鏡で、確認します……。
あれ~、磨けているつもりだったのに……。かなり、ダメ出しを食らう(笑)。さらに、歯医者でしか売ってないという、さらにヘッドが小さいシステマをもらう。これは、すごく小さいぞ……、てか、細いんだな。来週、また、赤いのでチェックするらしい。これは、特訓だ……
そうそう、教わっている歯磨き方法を箇条書きにまとめろ。という声が大きいので、まとめてみる。
- 歯に直角にブラシをあてる
- 毛先が歯の間に刺さった感覚を確認する
- そのままの位置で細かくブラシを20回から30回動かす
- 次の歯に移る前に一度毛先を歯から離す。それから次へ
- 力は入れない。
- 歯磨き粉はつけない(すっきりして磨けたような気分になるから)
とか、そんな感じ。歯ブラシは、システマ、あるいは、そういう、毛先の細いもので、小さいヘッドのもの推奨。
この磨き方、検索してみたら、スクラッビング法というらしい。
そして、帰宅後、教わった話を思い出しながら、歯を磨くと、またしても、血だらけ……。ああ、そうそう、血だらけにはなっていますが、これは、やってるうちに血が出なくなってきます。歯周ポケット内部のなにか汚いものが全部出てくる感じです。
それから、現状のおいらの歯と歯ぐきの状態に対して、こういう磨き方がいいですよ。と、教わっている方法なので、みんながみんな、この方法がいいというわけではないことを注意してください。
というわけで、先日の休日出勤のプロジェクトのご苦労様会。
例によって、よっぱらって、寝てた。
明日も飲み。そういえば、木、金、日と飲んでたわけで、7日のうち、5日ってのは、かなり、きついな。
2005年3月28日
ふと、本屋で見かけて、タイトルと、著者で買う。
やっぱり、「いやな仕事も頑張れ」というようなことが書いてあって、苦笑。「愚直論」といい、どうも、最近は、そういう方向なのか?それとも、そういう本に俺が惹かれているのか?
2005年3月26日
最近流行の90の質問に答えるやつやってみた
この手の質問って、ぼくは「こうありたい」という希望と「今こうである」という現実が微妙に混じった形で答えてしまうので、そういう風に結果を読まないとなぁ……
2005年3月25日
自分が勤めている会社も成果主義だが、制度よりも運用に問題があるように思われる。
たとえば、先進的人事制度でおなじみリクルートさんは、「ミッショングレード制」という、「仕事の内容」に対して報酬を支払う形になっているそうです。そして、多くの会社でも「役職」に対して報酬を払うのではなく、「仕事」にたいして報酬を払うように変更されてきているようです。うちの会社も、制度としては、そうなっています。
ただ、世の中の会社は、そういった形になっているにもかかわらず、運用の問題を制度の問題と取り違えたうえで、「その制度を変更すること」が人事部の「目標」になってしまうので、毎年のように制度だけがいじられ続けたりする訳のわからない状態に陥ってしまったりするみたいです。
どんなに成果主義だ。と、お題目を唱えても、過去、年齢に応じてあがった給料が下がることはほぼ無いわけですよ(賃金の下方硬直性)。結局、25~30くらいの若手からすれば、35~40くらいの連中は、なにもやってないのに金だけもらいやがって……。と、不満はたまるばっかりなわけで、どこの会社も、問題なのは、制度じゃなくて、運用だと思うけどなぁ……。
そりゃ、給料を下げるわけにはいかない。というのは、日本の実情として、その通りなのだと思うし、あいつらがもらっている分を俺によこせ。と、言いたいわけじゃない。「昇給額を抑えるため」に導入された成果主義というお題目の結果、導入前後の数年早く生まれただけで、給与面での待遇に大きな差があるという、そういう不公平感というのが、成果主義の問題点の本質なんだと思う。
2005年3月24日
2005年3月23日
2005年3月22日

東京メトロ東西線と東葉高速鉄道の新型車両はドア周りの造りがとてもすっきりしていてカッコイイ。
写真ではわかりにくいかもしれない。てすりが戸袋と一体になっているのです。
22日14:00追記。東京地下鉄 05系(13次車)/東葉高速鉄道 2000系が、そういう感じみたいだ。
2005年3月21日
今月に入って、親知らずを2本抜きました。今まであったモノが、そこにないという違和感がかなりありますが、とくに、抜いたあとも問題なくて、いい感じ。
あと、「『歯周病予防プログラム』というのを受けませんか?自費になりますけど……」と、言われたので、受けることにしたのです。
で、今日が、その一回目。今日は、「プラークコントロールとは」という簡単な講義と、歯周ポケット検査と、歯磨き指導その1。
歯周ポケット検査がなかなか痛かった。今回の検査のあと、数週間にわたって歯磨き指導を行って、再度歯周ポケット検査を受けて、改善していることを確かめるらしい。これはあれだ、これからの指導をまじめに受けろ。ということなんだろうなぁ。とか、思いつつ、明確な努力目標があるのでモチベーションがあがるのです。
さて、「歯磨き指導」を、この歳になって受けるというのは、なかなか、あれなワケですが、いままで、ちゃんと受けたことがなかったので、なかなか、楽しいものでした。
いつも使っている歯ブラシを持ってきてください。と、言われていたので、デンターシステマを持って行く。やはり、歯周病対策には、よい歯ブラシらしい。「これを使い始めた頃は歯磨きの度に血だらけになって大変だったんですよ」って、言ったら、「たぶん、今日、お教えした磨き方をするようになると、また血だらけになりますよ」とか、そんな感じで。
家に帰ってきて、そういえば、簡単な講義の時に見た資料には、ジョンソンアンドジョンソンって書いてあったな。と、webを探してみると、How to オーラルケアという形でまとめられていた。
そして、教えられた方法で歯を磨くと、やはり、血だらけになったのでした……。てか、痛いよ。
2005年3月20日
問い合わせてみた。
やはり、別Authorを作る場合には、「限定ライセンス」の範囲を逸脱しているので、個人向け通常ライセンスへの移行が必要らしい。
とりあえず、pet用のアカウントを削除し、blogpetが投稿しないように設定する。それでは、blogpetを設置する意味が半減してしまうが、やむを得まい。同じアカウントで投稿させる手もあるので、少し、考えることにしよう。
せめて、8400円が、4000円くらいで、かつ、将来のバージョンもずっと使えるライセンスなら、買うのになぁ。Becky!と同じだから。
ちなみに、現状のライセンスでは、8400円のライセンス料金に対して、
アップデートの定義
製品の「アップデート」は、現在のバージョンに対して小規模な機能の改良又はバグ修正を行うことを意味します。 アップデートのリリースは、バージョン番号の小数点以下の変更によって確認できます。例えば、X.1からX.2のように変更されると、アップデートされたことを意味します。「アップデート」又は「アップグレード」の何れかへの指定は、Six Apartが決定するものとします。
アップグレードの定義
「アップグレード」は、製品の大規模なリリースのことで、新機能やソフトウエアの主要な機能性を向上させる改良を取り入れることを意味します。 アップデートのリリースは、バージョン番号の小数点以上の変更によって確認できます。例えば、4.Xから5.Xのように変更されると、アップデートされたことを意味します。「アップデート」又は「アップグレード」の何れかへの指定は、Six Apartが決定するものとします。
と、なっていて、アップデートは無償、アップグレードは割引。らしい。微妙に高いような気がするな。やっぱ。Becky!は、4000円で1.xから2.xへも無償だったしなぁ……
2005年3月19日
きのう、ひまっぽい限定したかった。
*このエントリは、BlogPetの「たける」が書きました。
木、金、土の予定で、客先で作業。昼番と夜番の交代作業で、約60時間。
昼番担当なので、マシンルームにこもりっぱなしで、朝9:30から夜10:30までの13時間労働。さすがに三日目ともなると、疲れてきた……。若くないね。
2005年3月18日
2005年3月17日
たぶん、MT3の限定個人ライセンス(無償)を利用して作成しているブログで、blogpetを利用する場合には、制約があるというのは、間違いないと思う。
問題あるのは、Blogpetに、別途AuthorIDを与えて、エントリ・コメントを書かせたりする場合ですかね。AuthorIDを与えなければ(書き込みさせなければ)問題ないでしょう。あるいは、Blogpetに、自分のIDを与えてしまう、というのも手ですかね。
要するにそういうことで、blogpetを別Authorとしてweblogに投稿させるのは、ライセンス違反ということだとおもう。
限定個人ライセンスは、無償で利用可能ですが、利用できるユーザー数(ウェブログ投稿者数)は1、ウェブログ数は3に制限されています。ウェブ構築業者が、本ライセンスを用いて顧客システム開発やインストール代行を行うことはできません。またサポートなど、有償ライセンス向けのサービスは、限定個人ライセンスでは利用できません。
ただ、別Authorにすることで、blogpet用のユーザーに割り当てる権限を少なくしておき、万が一そのユーザーとパスワードの組み合わせが漏れた場合にも、被害を最小限に食い止める。というリスクヘッジができるので、blogpetを使うのであれば別Authorにしたい。というのが、人情。
ぶっちゃけ、8400円出せば、5ユーザ(投稿者)のライセンスが買えるのだから、買ってしまってもいいんじゃないか?という気がする。ただ、なぁ、「そこをなんとかなりませんか?2.6の時はできていたんだから……」と、Sixapart.jpに頼み込むというのもありかなぁ……。どっちかっていうと、もう遅いだろうな。困ったね。
2005年3月16日
というわけで、MT3.151-jaへのアップグレードと、SQLiteへの移行やっちゃいました。とりあえず、2.661からのアップグレードとSQLiteへの移行の手順は、
- アップグレード用の3.151-jaをダウンロード
- 各プログラムを置き換え、#!/usr/bin/perlの行を書き換えます
- mt-upgrade30.cgiを実行し、dbを2.6形式から3.0形式に変更します
- mt-upgrade31.cgiを実行し、dbを3.0形式から3.1形式に変更します
- mt.cfgにSQLiteを利用する設定を追加します
- mt-db2sql.cgiを実行し、dbからSQLiteへ移行します
で、終了です。
おいらの場合には、mt-db2sql.cgiを実行したタイミングで、おかしなエラー(NULLが許されていないフィールドにNULLを入れようとしました)が発生しました。ちょっとしたプログラムを書いて、もとのdbの中をのぞいてみると、確かに、該当フィールドには値が入っていなかったので、そのエラーを回避する値を挿入するようにmt-db2sql.cgiを書き換えたりしましたけどね……。
あとは、3.1系のテンプレートへの変換作業とか、CSSも3.1標準にあわせる形に変更したりとか、したほうがいいんだろうなぁ……。
それから、考えてみれば、3.x系からのライセンスでは、1 Author + 3 Weblogが無償個人ライセンスで認められている範囲なので、「blogpet用の別Authorはライセンスの範囲内か?」という課題が大きく残ります。てか、それ、問題ないのか?
希望格差社会を読んだわけです。よく分析されてるな。と、思うわけです。格差が出てきていることと、その格差は固定化されていくであろうこと、は、わかる。一部の金持ちはより金持ちに、そうでないものはより貧乏に。という世の中は、あまりよくない。という主張は、理解できる。
でも、なにか違和感がある。この違和感はなんなんだ?と、思いながらも、とりあえず、次へ。
で、愚直論を読んだわけです。これが、また、すばらしく、精神論。努力、努力、いくつになっても、日々精進。家庭も大事かもしれないけれど、仕事を通じて自己実現していくことこそが、大事だよね。視野を広く持って、とにかく頑張れ。ときには、自分に課せられている責任以上のモノを背負って、必死にやれ。とか、そういう感じ……。
それはそれで、違和感あるよなぁ。
ただ、「世の中が悪い」と悲観したり「世の中が悪い」からと言い訳するよりも、たとえガラスの天井があったとしても、それでもより上を目指してもがき続けたい。と、そう思う。
2005年3月15日
2005年3月14日
NetBSDのpkgsrcのDBD::SQLiteが1.08になるのを待たないとダメだな……。などと言っていたら、けんとさんが、あっという間にインストールしてくれた。さんきう。
というわけで、検証環境で移行手順を試してみたところ、懸案だった日付の問題は出ず、移行できた。
とはいえ、実際に移行するには、2.6から3.1へのアップグレードにともなう、いろんな問題が発生していて、そっちの解決をする必要があって、なかなか、めんどうだな。
朝から、ふつうの商用UNIXの研修。
diskのデバイスファイルが、cXtXdXsXだったりして、すごくショック。ディスクへのパスを冗長構成にした場合には、冗長にした分だけ別のディスクとして見えるらしい。ありえない。同じディスクが二つに見えるってどういうことなんだろう……。
たぶん、今まで使っていたUNIXが、「ふつう」じゃなかったんだろう。冗長構成にした場合にも、最終的に同じディスクを示すのなら、それは、デバイスファイルが複数できたりしなかった。
ふつうのUNIXでは、たとえば、同じディスク装置に二つの経路がある場合と、同じ構成のディスク装置が二つあって別の経路でつながっている場合では、見た目に区別ができない。ってことだ。
今どき、大規模システムでは、SAN構成にするのが当たり前になっているわけで、同じディスクが別ディスクとして見えるってのは、ダサいと思うんだけど、そこは、その上のレベル(たとえばLVM)で解決ってことになってるのね……。
Windowsも同じ問題を抱えているわけで、起動時には経路ごとに違うディスクとして見えるのを、各社のデバイスドライバによって、一つのディスクに見せるようにするわけですよ。
SAN環境だと、WWNとか呼ばれるモノで各デバイスがちゃんと区別されているにもかかわらず、昔ながらのSCSIの構成に縛られた形でのデバイス指定が行われているのは、古いんじゃないのかなぁ
僕が知っている「ふつう」ではないUNIXでは、WWNで区別するので同じディスクであれば必ず一つのデバイス名になってくれていたのになぁ。
もしかしたら、UNIXなんてシステムは、「わかる人にだけわかる」ようになっていればいい。ということなのかもしれず。たしかに、「むずかしいんですよ」と言う方が、お金取れるしな(ぉ
さすがに動かないってのはないんじゃないの?ってことで、ちょっと、google様にお伺いを立てて、ぐるぐるしてみた。
英語で検索したりしつつ、ぐるぐる。なんと、問題なく動かして移行している人がいる!
よく読むと、DBD::SQLite-1.0.8じゃないと、だめらしい。なるほど……。それはそうと、ちゃんとトランザクションを利用してなかったのね。MTって……。InsertのたびにCommitしてたのか……。まぁ、プログラムは楽だけど、それって、僕がRDBMSっぽいものをもとめて、Berkeley DBから移行しようとしている意味がないんじゃないだろうか?
あとは、NetBSDのpkgsrcのDBD::SQLiteが1.08になるのを待たないとダメだな……。いや、自分で自分ローカルにインストールしてもいいんだけど……。
解決のメドが立ったですよ>とがしさん
2005年3月13日
MySQLとか、Postgresで、MovavleTypeのバックエンドにするのはいいんだけど、データベースの管理者は、面倒だな。バックアップに責任持たないといけないし、バージョンアップの影響とか考えないといけないし……めんどくさそう……。
というわけで、SQLiteでやってみようかと、DBD::DQLite-1.07をインストールしてもらう。さんきうけんとさん。
で、自分のMovabletypeのディレクトリごと、別ディレクトリにコピーして、3.151にupgradeしたうえで、mt-db2sql.cgiを動かして、移行。ところが、日付まわりが、変。すごく変。
1400-79-66 30::なんて、表示になってしまってかなり謎。2005-03-08 13:43:58がそういうふうに変換されてしまっているらしい。RDBMSなので、ふにっとして、検索してみると、1400796630ちう形で登録されている。なんだ、こりゃ。
1970年起点の秒数かと思ったけど、それよりも、10年分くらい大きい。なんだろう……
で、新規に3.151で環境作ってみたんだけど、同じ。バグっぽいなぁ。でも、個人ライセンスは、サポート無し。なんだよな。ただ、「動かない」というのは、致命的だから、報告した方がいいんだけど、対応してくれるかどうかも、わからない……。どうしようかね
2005年3月11日
この前、サーバーのトラブルが頻発していたときから、調子悪かったわけです。
奥さんに聞いてみたら、どうやら、「エントリの編集」の一覧には載ってこないエントリが含まれていて、ソレが悪さをしているらしい。「EntryのSearch」からいろいろ検索すると、不思議なエントリが多数発見される。コレが原因か!と、ぼこぼこDelete。そして、とりあえず、問題はなくなったらしい。
ありがと、奥さん。きみのおかげだ。
しかし、そもそも、なんでこんなことになるんだろう。たぶん、多数作られるBerkeley DB のファイルの一つだけが壊れたとか、巻き戻ったとか、そういう話なんじゃないかという気はするんだけど、そもそも、トラブル当時に更新してないぞ?という、気分。
なんにしても、巻き戻るのなら、きれいに巻き戻ってほしいので、ちゃんと、RDBMSなものにしたほうがいいのだろうか?SQLiteでもいいからやっておこうかなぁ。シリアライズのオーバーヘッドが無い分速いらしいし。
2005年3月10日
2005年3月 9日
とういうわけで、たまには、FFの話。
最近は、海蛇にこもってスキル上げが流行。150程度だった盾スキルが、177に。片手棍スキルは130くらいだったのに、195になりましたよ。盾スキルは、あがったけれど、受け流しスキルは上がらないね。
そうそう、ろーさんのミンストレルコートを取りに行ったときには、コートだけじゃなくてセイレーンの髪もでたんだけど、あれって、すごくラッキーだったんだね。海蛇のNMが海産物しか落とさないってのは、本当だったんだ。と、最近やっと、理解しました(笑)
2005年3月 8日
昨日買ったAERAには、ほりえもんの若い頃の話が載っていた。ふと、日経BPからのメールにも同じような話が載っていたので、読む。
「カネで買えないものは、差別につながる。血筋、家柄、毛並み。世界で唯一、カネだけが無色透明で、フェアな基準ではないか」
こういう公正さと、それ以外になにがあるの?という姿勢が、堀江氏を批判する人たちの標的になっているんだと思う。
すくなくとも、「日本的」なビジネスの世界には絶対にあわないと思うし、そういう意味では、三木谷くんのほうが、「日本的」なやり方ではある。秋のプロ野球の時にはヒゲを剃ったくせに、正月にはもうのばしていて「やっぱ、ヒゲがない方がおじさん受けはいいですから」とか、言ってしまう彼のほうが個人的には好きだ。
IT Pro 記者の眼 : そのメールが相手の怒りを招くを、読んで思う。
べつに、メールに限ったことじゃなくて、フェイストゥーフェイスではないコミュニケーション一般にいえることだよな。
FFもそうだし、ウェブ上のコンテンツであってもそうだし……。いいたいことだけをそのまま書いてしまうと、なかなか、大変だよね。
昨日書いたエントリ消えてるな……。まぁ、いっか(ぉぃ
木曜日に新しい会社PCがやってきた。HPのnc4010。H/W的な不満はないんだけど、なぜか、英語キーボード……。記号の入力がかなり違ってしまうので、手がついていけません。
昔は、MACのADBキーボードを使っていたわけですし、客先のキーボードが英語配列のこともありますから、配列そのものは、苦痛ではないのですが、家で使っているものと違うというのが、一番つらい。慣れ、の問題とはいえ、なれるまでは、だいぶかかりそう。あと、Fnキーが一番下左から2番目。というのもなれないなぁ。今まで使っていたノートはどれも、一番左下がFnだったんだよな……
2005年3月 5日
2005年3月 4日
2005年3月 3日
2005年3月 2日
ログインしたら、古墳にいたので、古墳の中をぐるぐる。抜刀せず、受けるだけというのを試してみたが、なんとも、ただ殴られている自キャラがいたたまれなくなってきたので、片手棍で殴ることにする。
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35歳から仕事で大切にしたいこと―これからさき、成長していくために 











希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く
「愚直」論 私はこうして社長になった 







