ちみもさんのところから、「千年堂エニアグラム性格鑑定室」。
何年かに一度、こういうのってやってみるのもいいだろう。な。ということで、やってみた。
結果。
金曜日の上司との話の影響を強く受けてるみたいだな。まぁ、いろいろ、厳しい状況なので、がんばらないと。
ちみもさんのところから、「千年堂エニアグラム性格鑑定室」。
何年かに一度、こういうのってやってみるのもいいだろう。な。ということで、やってみた。
結果。
金曜日の上司との話の影響を強く受けてるみたいだな。まぁ、いろいろ、厳しい状況なので、がんばらないと。
半疑問文って、いつの間にか一般化してしまっている気がする。昨日の大学の先生の講演でもかなり多用されていた。
そういえば、この前NHKを見ていたときもアナウンサーが半疑問文を多用していた。
すごく気持ち悪いんだけど、もう、広まってしまったんだろうなぁ。「ぜんぜん」が肯定で使われてしまうのと同じかね。
なんか、とつぜん、そういう会議に出ろ。と言われたので、出席。まぁ、うちの会社には「課長」ちうのはないで、そういう名前の会議ではなかったんですけど……。「きっと勉強になるから……」
大学の先生の「リーダーシップ論」なんて話を聞く。なかなか面白かった。「俺に付いてこい」というリーダーはいらない。とか、そういう話。
その会議のあと、上司と、いろいろ語り合う。とりあえず、いま、ちょっと部内が混乱しているけれど、それは、コミュニケーション不足が原因だと思うから、なんとか乗り切っていきましょう。とか、そんな感じで。
っていうか、「俺はここをやるから、あんた、そっちをやれ」ちう宣言みたいなかんじで。
簡単にtrackbackする方法はないのか?そして、ついでに引用したりリンク張ったりもしたいぞ。
という、声が聞こえてきたような気がしたので、いろいろ調べてみる。
MovableTypeのメインメニューから、「Bookmarklet の設定」をクリック。とりあえず、全部チェックして、「CREATE」を押す。「Post to MT Weblog」ちうリンクが出てくるので、それを右クリックして、お気に入りに入れる。
で、誰かのMovableTypeのMainのページが表示されているときに、その「お気に入り」を選ぶ分けです。
そうすると、「Ping するエントリーを選んでください」ってところで、相手のどのエントリにTrackBackするか。が、選べるようになると思います。
以上、すちゃらかCSS素材集: BOOKMARKLETを使ってみようとか、A Beginner's Guide to TrackBack [dh's memoranda]あたりからの受け売り。
ところが、おれのでやろうとすると、「Ping するエントリーを選んでください」ってのが表示されない。なんでだろう……。
ログとか確認して、原因判明。なるほどね~。というわけで、簡単にTrackBackができるようになったのでした。
たとえ話というのは、非常に難しい。
たとえ話をする側と、される側で、そのたとえを同じように理解する必要がある。結局、ある本質を双方がわかった上で、それはこういう風にたとえられる。と言わない限り、された側が正しく理解したかどうかなんてわからない。誤解を生む可能性だってある。
諸刃の剣だなぁ。ということなのです。
ってのは、塩崎さんとまつもとさんの議論をみていて、何かかみ合ってないよなぁ。と、思っていることを表明してみるテストなのです。
リスク。辞書的な意味は、「予測できない危険」らしいんですけどね……
結局のところ、今後起こりうる事象による不利益と、その事象が起こりうる可能性のかけ算(不利益の「期待値」)で考えましょうね。というような話が、「熊とワルツを」に書いてあった。
と、まぁ、そんなことは、どうでもよい(←?)
今発売中の「イブニング」の「ヤング島耕作」。すごい美人の受付の女の子にちょっと気のある入社五年目島耕作が……。という話。
結局ね、それによって得られる利益と不利益を考えたときに、不利益があるからといって、前に進まなかったら、何も得られないんですよ。
昨日、うちの奥さんと呑みながら話をしたことと、あまりにリンクしていて笑った。
お客さんから電話。
「営業のこにしさんおねがいします」
まぁ、いいけどね……。一応、営業職ではないわけですが……。あそこの会社については、営業みたいな動きしかしてないから……。
とりあえず、MovableTypeをメールで更新するためのスクリプトを作ったので、ここに放置しておくことにする。
まぁ、例によって、説明不足なので、それなりに技術力が必要なので、わかる人だけ使って欲しい。という感じで放置。
っていうか、Perl5.6以降じゃないと、動かないな。ourなんて使ってるし、、、
ちょっと遅刻しちゃったけど、SLTライブ。
竹善自身も、「今日は長いです」とか言ってしまうくらい長い。っていうか、途中のMCが10分の予定で25分しゃべりっぱなし……。
なかなか、たのしゅうございました。
13:00からミーティングという連絡を受けていたので、その場所へ……。誰も来ない。
そのうち、一人やってくる。「あれ、○○さんは?」「きてないっすよ」「おかしいなぁ」
で、かなり送れて、○○さん登場……。「あれ?今日、中止だって連絡しなかったっけ?」「聞いてませんよ……」
そんな感じで、かなり、げんなり。でも、必要な処理だけはやってもらう。
もしかして……って、思っていたけれど、やっぱりそうか!メガピクセルで撮影したデータをメールで送信可能じゃないか!
無念、あとをたのむ……
IA-32eか……。これにより、IA-64は、ほぼ死んでしまうことになるのだろう。
「IA-64がミッションクリティカルなハイエンドサーバー向けの製品で、高性能、高信頼性を重視している」なんて、言っているが、これは、エントリレベル以外のすべてのサーバを置き換えていくようなこれまでの計画からすると、かなりの後退であり、SunのSPARCやIBMのPOWERと対抗するという、それまでのPA-RISCやAlphaと、同じ戦略である。
つまり、IA32というか、WIndowsの数の力に押されて、ニッチな市場に追い込まれていったRISCチップと各社商用UNIXという、これまでの図式はなんら変わらない。
HPさんにしても、NECさんにしても、IA64にかなりお金をつぎ込んでるはずだけど、どうするんだろうねぇ。IA32eのサーバーも当然売るみたいだけど……
結局、ニーズを上手くつかんだAMDが勝った。ってことなんだろうなぁ。
久しぶりにYさんに会う。どうやら、あっちのプロジェクトは、大変なことになっているらしい。聞けば聞くほど、大変そうで。戻って来いよ。とか。そんな話を。
というか、数字だけで判断するのなら、もっと上の単位でやばいんだよな……。うちもふくめて…
お客さんとの打ち合わせが終わって、ふと、そのスケジュールで、作業か……と、自分のスケジュールを確認してみた……
3/2 -3/5 某新橋案件 3/8 -3/12 某新橋案件 3/13-3/14 某長野案件 3/15-3/19 某新橋案件 3/20-3/21 某新宿案件 3/22-3/26 某新宿案件 3/29-4/2 某新宿案件 4/5 -4/9 某新宿案件
あり得ない……来月、休み無いじゃん、まじかよ
なぜか、しらないあいだに、こんなメールが……
★ご注文内容
商品番号 商品名称 単価 数量 金額
DMC-FX5-A デジタルカメラ LUMIX FX 45900円 1 45900円
DMW-WT1 LUMIX通信アダプター 19800円 1 19800円
AH-S101S SDタイプPHS端末 0円 1 0円
―――――― ――――――
小計 65700円
送料 0円
消費税 3285円
利用ポイント 0
―――――― ――――――
支払い合計金額 68985円
ちょっと、散財しすぎカナ?EXILIMは、うちの奥さんにお譲りします。SDカードが必要なら、自費で調達してください。
朝、そういえば、今日の午前中は、電話工事が来るんだったな。と、あわてて、休暇申請。
しばらくして、工事がやってきた。なんか、マンションのどこかにある電話関連の装置を切り替えたらしい。
さっくり開通確認をして終了。これで、うちの電話は、J-COMの電話に変更になりました。まぁ、電話番号は変わってないので、これまで通りなわけですが……。
でも、実は、NTTの番号を移動して来た元の番号の他にも、J-COMから割り当てられた秘密電話番号ってのもあるらしい。まぁ、おれも、その番号を知らない。というあたり、アレ。
結局、PerlのことはPerlのドキュメントに書いてあるんだなぁ。と。
use Fcntl qw(:DEFAULT :flock); sysopen(FH, "numfile", O_RDWR | O_CREAT) or die "can't open numfile: $!"; # autoflush FH $ofh = select(FH); $| = 1; select ($ofh); flock(FH, LOCK_EX) or die "can't write-lock numfile: $!"; $num = <FH> || 0; seek(FH, 0, 0) or die "can't rewind numfile : $!"; print FH $num+1, "\n" or die "can't write numfile: $!"; truncate(FH, tell(FH)) or die "can't truncate numfile: $!"; close(FH) or die "can't close numfile: $!";
ちう風にかくとよい。と、perlopentutに書かれていた。perldoc perlopentutして、確認。
まぁ、結局、LOCK_EXでいいんだろうなぁ……
CGIとかで、flockを使うときにLOCK_EXでロックするのと、LOCK_NBで、何回かロックできたのが確認できるまで繰り返すのと、どっちがいいんだろう。webをみていてもいろいろあるんだよなぁ。
LOCK_NBのほうは、ノンブロッキングだから、やっぱ、こっちのほうがいいのかなぁ。よくわからないね。
たぶん、どういうときには、どっちを使おう。っていうような、そういうのがあるんだろうなぁ。
おお、できてるね。とか、そんな感じで。
で、「~」が文字化けしているな。これは、たぶん、EUC-JPとUTF-8の変換のときに変なキャラクタに変換されちゃってるのかな……。まぁ、UNICODEへの変換では起きてしまう話のはずなので、どうしようもないよな……
むむ、おいらの使っているフォントの問題みたいだ。MSゴシックとかの標準のフォントなら正しく表示できてるな。
パナセンスから、物欲を刺激するデジカメ用PHSデータカード接続キットのモニター販売やってます。ちう、メールが来たのですよ。
かねてから、デジカメで直接画像がメールできるようになったら買う。とか、携帯のメール送信がVGAの画像を添付できるようになったら、買う。と、言っていたわけで、すごく物欲を刺激されるのです。
惜しいのは、SDカードサイズのAirH"カードを利用する仕組みであること。SDサイズのって、32kパケットなんだよね。だから、現状に追加する形になるんだよなぁ。これ以上H"の契約回線を増やしてどうする。
と、これって、……、買わない理由を探しているような気がする。
お久しぶりなのです。
なんか、やっぱ、いろいろ書きたい時もあるんだから、書く場を作ろうかと。なんか、一度、中断しちゃったら、書きづらくなっちゃったわけで。
というわけで、毎日書くわけじゃないとおもうけど、書ける限りいろいろかけるもの。と、考えているときにMTをさわってみたら、なかなかおもしろかったので、設定してみた。
CSSとかいろいろいじって何でもできるというのはおもしろいもので、以前と同じようなデザインにできてしまいました。まぁ、見飽きたら、そのうち変えます。