FFxiの最近のブログ記事

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2004年7月21日

とりあえず、古墳の地図を見ながら、こりゃ、面倒くさそうだなぁ。と、めげているところに、LSにPさんがやってきたので、誘って古墳へ。

西側の箱場所に移動したら、ボムのところで、同レベル帯の黒さんから話しかけられる。どうやら、さっき箱を開けたところらしい。じゃぁ、しばらく待たないとダメですね~。ちう感じで、一旦外に出る。

そのあと、1Fぐるぐる、地下落ちてエスケプを繰り返す。が、見つからない。

そんな中、kaiNさんから、「Lv52になったけけどAFとってないよ~。」というTellが来たので、「55だけどAFないから、古墳で箱開け~」と、返事したら、氷河側を見に行って頂けることに。

こっちがわでは、最後の南小島方向の通路の所かねぇ。ちうことで、落ちてみることに。開けたり閉めたりを繰り返しながら、3人が穴から落ちてみたものの、やっぱり、無い。

いい時間だったので、あきらめる。箱あけの道は厳しいね……

2004年7月20日

某LSのみなさんに鍵取りに連れて行って頂く。ありがとうございました。コーディネイトしてくれたゆだちんに感謝。

そんなわけで、古墳の鍵ゲット。あとは、ズヴァとベドーと要塞と……orz。大変だ……

2004年7月15日

55

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ジュノをぶらぶらしていたら誘われたので、PT組むことに。狩狩赤黒ナ詩56-54。で、ランペールのこうもり。

これが、また、5チェーン当たり前な感じで、なんとなく、「眠いのでそろそろ」とか言い出しにくい状況……。

そんなこんなで、55になってしまいました。おかしい、こんなはずじゃなかったのに……っていうか、26:30って、まっとうな社会人の時間じゃないな……。

しかし、ついに、ホーリー内藤ですよ!

2004年7月13日

ナイトAF2は面倒で、っていうか、AF3はもっと面倒なのだが……。

を見ると、巣のDreadbugは、レベル52らしく、それなら、ナイト、詩人54のPTで勝てるんじゃないか?ってことで、行ってみることに……。

ところが、毒攻撃が予想以上にきつく、400ダメ、200ダメ、400ダメ……って感じで、回復が足りずに死亡。

通りすがりの獣様に助けて頂いて、なんとか、大ヨロイ蟲げっと……。ただ、なんとなく悔しいので、再挑戦を誓ったのでした。絶対倒してやる。ちきしょ。

2004年7月12日

54

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昼間は、ろーさんと、コンシュで羊と蜂。地道にやれば、それなりに稼げるねぇ。錬金スキルが微妙に上がった。

で、投票とご飯をすませて、夜はレベル上げ。

今日も、くふカニ。釣りに行ったシーフさんが、「箱発見!鍵ある人~?」ってことで、鍵を持っていたおいらが開ける。地図ゲット。

白さんが、ピンチになると、ケアルガを連発しちゃう人で、ちょっと、困った。2匹addして、連戦中にケアルガ2でタゲ固定しちゃった白さん死亡。リレイズかけてたから、よかった。ちう感じで。

でも、ケアルガ2は、死ぬよ。まじで……。一応、ナイトなものですから、あそこは、インビン使ってでも、何とかするべきだったのか?とか、思ったりもするわけですが……一応、挑発、フラッシュまでやって、ケアル3詠唱中に死んじゃったんだよね。まぁ、それ以降、ガは控えめに。って言ったら、使わなくなったんで、まぁ、よかったかな。

さくさく狩って、3人が54になったあたりで終了。さいごに侍さんの一人2連携×2を見せてもらって、解散。

いい加減、AF2をなんとかしないとなぁ……。

2004年7月11日

限界2

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土曜日の話。

きょうは、どうしようかねぇ。なんていいながら、ログインしたら、限界2の参加者、お手伝い募集。ちうシャウトがあったので、乗っかってみる。

ありがちなんだけど、募集していた人が、決められない人で、お手伝いの人がたくさんいるのに、それでもフルアラ集めようとしていた。

お手伝い参加の人が、70overがこれだけいれば、問題ないよ。という発言をきっかけに、おれが、「じゃぁ行きますカー。」って感じで、スタート。はっきりしないの嫌いなのよ。ひとりヴァズ石を持っていない人がいたので、みんなでサンドから走ることに。

犬のときに種族装備を来ていた53くらいの黒さんが死亡。ぼんやりしている間にまたNMわいて、また死亡。30秒でポップだから、そういうもんなのかもしれず。

あとは、特に問題なく終了。ジュノに戻ってきて、ふと、自分の鞄見たら、闇クリが1個入ってました。

大事なもの3つをMaat見せつけて、Lv60になれる権利を得ましたとさ。でも、60っていつのことになるんでしょうね……。

というわけで、残課題は、

  1. AF2
  2. 魔手クエ
  3. 闇王
  4. 錬金スキル上げ
  5. 骨スキル上げ

な感じです。

こうやって、残課題を管理すると、なんか、仕事みたいでつらいかもしれないな(笑)。

2004年7月 9日

現在の課題リスト

  1. AF2
  2. 魔手クエ
  3. 限界2
  4. 闇王

まぁ、こう、ToDoリストがたまってくると、現実逃避したくなるわけで……。今週やったこと。

  1. 釣り
  2. タロ掘り
  3. 蜂たたき

現実逃避なのか、釣りがおもしろくてしょうがないので、マウラとかで、カーボン+さびき。そうすると、ふぐがたくさん釣れるので、ふぐの処分に困る。>錬金あげよう。>蜂たたき。ちう感じ。

タロ掘りも、大腿骨をなんとかしてスタックすると、楽になることがわかっているので、骨を30まであげないとダメかもなぁ。とか、そんな感じ。

合成あげるのにも、自分で素材集めしながらだから、のんびりだろうけどなぁ……

しかし、闇王、いついこう……。プロマシアに間に合うのか?

2004年7月 4日

というわけで、風呂に入った後、なんとなくログインしたら、みんないたので、声をかける。一部無理矢理都合をつけてもらったりして、ウインダスミッション5-1「最後の護符」に行くことに。

BC前までいったら、死体がごっそりでてきてびっくりしたり、BCがすごい行列でしかも中に入れなくて長時間待ちだったり、そんなこんなで、突入。ああ、なんか、大きいのがいますね。アレがメインの敵ですか。ふむふむ。

乱撃強いねぇ。なんて思っている間に、やっつけてしまいましたよ。

D2してもらって、解散だね。とかいいながら、D2してもらったら、そのまま画面が固まっちゃいましたよ。なんだかなぁ

さて、そんなこんなで、次は、いよいよミッション5-2、いわゆる闇王戦になるわけですが、それまでにやらないと行けないことが山盛りです。

レベル上げ、AF2、鍵とり……、箱開け……

なんか、考えただけで面倒になってきました(笑)。まぁ、のんびり行きましょう。

52->53

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土曜日の朝から、朝練。ナ戦シ詩赤白。

挑発がんばった。がんばりすぎて、「寝かせてる方のモンスはいいですから、戦ってる方に挑発お願いします」とかいわれた……orz

そんなこんなで、4時間ぶっ通しでがんばって、53になった。

シャクラミがエル♂の種族の日だったので、最後の胴をもらおうかと、型紙を取りに行く。これで、余分な鍵が一つ無くなって、金庫があいた。

そういえば、海蛇とか、流砂洞とかの箱を開けて、地図を入手しないとなぁ……

2004年7月 2日

昨日に引き続き、へろへろなわけです。なんとかしないとなぁ。

それはさておき、

エキサイトいいよねーとかいいながら、こにーがなんかナイスな発言してた気がしたけど忘れた。

昨日のナイスタブ変換は、

【ダンス】【先生】【ついて行きます】

でした。

【エキサイト】もなかなかいいと思うのですが、この【ついて行きます】ってのも結構いいかもしれないと、思い始めている今日この頃です。

2004年6月28日

ffxiの飲み会には、やっぱ、いろんなものが必要になると思う

えーと、とある人の日記にあったデータがしばらく見れなくなるというので、ここにコピペするテストです。

2004年6月27日

● オークさんのあなたは、寂しがりやで甘え上手な人です。自分の感情を素直に伝えることが上手なので、とてもわかりやすいところが魅力です。特に猫好きな人からは、気まぐれな面も含めて愛されるでしょう。相手によっては八方美人と受け取られることもあるかもしれませんが、天真爛漫なあなたでいれば、あなたの周りには笑顔があふれ、あなた自身のしあわせとなって返ってくるでしょう。ただ、自分の寂しさにばかり注目してしまい、相手の感情に無頓着になっていることもあります。いい意味での純真無垢な性質を大事にしながら、人とのちょうどいい距離感をはかれるようにしてみてください。

● konishikaさんの自慢は、胸毛のふさふさ加減です!

ちう感じらしい。胸毛ふさふさ……それって、自慢なの?

2004年6月21日

週末のまとめ。

  1. 【つけひげ】
  2. らばおで釣り大会
  3. 「ちょうはつのちょのじもなしっすか!」

の3本です。

2004年6月13日

49->50

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サソリを二人でやりながら、50までLvupしよう。なんて話をしていたら、二人で別のサソリを釣ってしまって、さっくり死亡(笑)

これではいけないということで、PTを組む。ナ忍暗赤白詩。

おいらの挑発のマクロの話から、ヘソの話になり、なぜか、ONE PIECEの話に……。へそ!

そんなこんなで、実質2時間で7000くらい稼いだところで、全員上がったので、終了。

50になったので、Maatさんに限界アイテムを投げつけて、限界クエ1終了。

今日も、また、朝まで起きてました……

というわけで、みんなに集まってもらって、限界アイテム取り。

うちのLSにいたみゆううさんも拉致して、一緒に行くことに。巣の粘菌はそれなりに楽勝で出たのだが、古墳のパピルスにかなり手こずる。周りの話だと、どうやら、そういうものらしい。

途中、獣AF3もやってしまおう。とか、そういう感じ。なんとか、出たので、要塞へ向かう。

向かう途中、会話の中にジェネレーションギャップを感じたらしいみゆううが

「質問があるのですけど聞いていいですか?」

速攻で、
S「歳なら内緒です」
R「27-33くらいです」
K「Sさんが一番上です」
などと、返事をする我々。あとは、「ぼく高校生」とか、言っているやつには、「【日本語はわかりますか?】」ってのが、すごく流行ったな。

まぁ、詳しくは聞いてないが、どうも、みゆううさんの元気がないので、なんとかしてやりたいなぁ的。いろいろ世話になってるしな。

外が明るくなってきてるなぁ。ちう時間だったので、寝ることにする。

2004年6月 9日

月、火と、研修で早く帰宅するのをいいことに、がっつりレベル上げ。

月曜日は、ナ狩シ赤白詩という構成。この前うまくいかなかったヘイト調節を練習するチャンスと言うことで、練習練習。

かいンさんに教えてもらったとおり、挑発薄め、ケアルも薄めで、いってみた。なかなか、いい感じ。なんとなくわかった。

ただ、なんだ。40後半でコンバートしない赤も初めて見たし、いわないとリフレくれない赤も初めて見た。いや、ガルカだからそうなんだ。と言われれば、そうかもしれないし、そもそも、ケアル薄めだったから、いらなかったといわれれば、そうかもしれない。でも、MP一桁になっても、もらえないのは、かなりつらい。

で、火曜日。黒誘おうと思ったら侍とセットで、狩誘おうと思ったら赤とセットだった。そんなこんなで、ナ侍狩黒赤詩。固定しまくりの戦略で、ぐいぐい。と思ったら、一戦目で挑発ができ無くって、サポ黒事件発生。

ちょうどいいタイミングで、Tellが来たJにお願いして、ルテまでのテレポと、狩り場までの護衛を依頼。ふにふに合流して、さくさく狩る。カブト3チェーン260ウマー。とか、そんな感じで、狩っていたら、蟻をリンクさせてしまってエスケプ。

同じ場所に戻ったら、すこしレベルが上の人たちが陣取っていた。その中に変なemマクロな人がいて、おかげで、PT会話が盛り上がる。楽しかったな。

気がつけば、@900くらいで、50ですよ。50!っていえば、アレです。白鎧です。まだまだ先の話だと思ってたんだけどなぁ……。

2004年6月 6日

ナ侍シ赤白詩の構成で、巣へ。ドーナツ部屋の(G-9)のあたりのR芋がいいよ~。と、教えてもらったので、移動。

で、いろいろあって、からまれる俺。というか、このカブトは視覚ですよ。とかいいながら、インビジ無しでそこを通り抜けようとするのはやめなさいね。>俺

テレポで脱出して再挑戦。今度はインスニでさっくり移動。ところが、1発目の戦闘中に通路にわいたR芋により、PT半壊w。

奥にいた50-52のPTのひとに、ここに芋わきますか?とか、聞いて、わくことを確認して、引き続き芋退治。とちゅう、護衛クエの人たちが殲滅してしまって芋がいなくなってしまったり、リンクして死にそうになったり、そんな感じで、結局、メンバー集まってから2時間くらいやったけど、2000弱しか稼げてないな……

この構成の時は、

  1. 侍○ナ 後衛 ちう感じで並ぶ
  2. シーフさんが釣ってくる
  3. 後衛のあたりまで行く間に侍さんが迎え挑発
  4. ○のところに敵が侍さんを向いている状態になる
  5. シーフさんナイトの後ろで不意玉
  6. TPがたまったら侍さんの燕飛>バイパーの連携
  7. シーフさんは不意玉バイパーをナイトの後ろで
  8. さらに黙想で、燕飛>セラフ

っていうような戦闘の流れだと、いいんじゃないだろうかと。思うわけです。

で、この、連携の時にはシーフさんがおいらの後ろで不意玉。ってのが、難しい。そのときに侍さんが挑発するとはがれるくらいのヘイトにしないとダメ。ってのは、俺には無理かもしれない。と、思った。

がっちり固定するのは、ケアルを過剰にすればいいので、MPがある限り難しくないんだけど、ちょうどいいところに調節するってのは難しい。むずかしいんだよーーーーーくちょ……。

っていうか、不意玉をはずしまくるシーフさんもどうかと思ったが、それは、お互い様というやつなので……。

なんというか、ナイトの道は難しいねぇ。

で、連携のときの「だまし」が侍さんにはいってしまうと、こんどは、がんがんヘイトを稼いでも、こっちを向かなくなっちゃうんだよね……。

毎回リーダーやって、シーフ無しのPTを組もう。という回避策もありそうだけど、それは、なんだか、違う気がする。

というわけで、今後のおいらの課題

  • からまれない
  • ヘイトをうまく調節する

って感じでがんばろうと思うわけです。がんばるぞーーー

2004年6月 5日

ナ46->47

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ナイトと詩人の間にexp5000くらいの差があって、白と戦士の間にも同じくらいの差があるから、ナイト白で組んでレベル上げをすることに。

赤ゲット~、黒ゲット~、むむむ、前衛いませんよ。とか、そんな感じで、忍×2。ナ忍忍ってのも、役割分担に困りますね~とかいいつつ、流砂洞のくもとかカブトとか。

忍者さんが、ヒュムとエルだったので、モーションの違いとかを見たりする。なかなかおもしろいね。

2004年6月 4日

後からやってきたPTのガルナが、やたらと詠唱とめられてたり、メロンパイ食ったり山串食ったり、頭装備がなかったりで、話題沸騰。

ナイトの役目って、敵のヘイトを様々な技で稼いで、攻撃を自分に集中させるのが基本。と、されているように思います。敵のヘイトを稼ぐ技としては、一番大きいのはサポ戦の挑発なわけですが、やっぱ、ケアルヘイトってすごく大きいので、うまく、ケアルを使っていかないとダメだと思うわけです。

ケアルも大きい回復量のものは、稼げるヘイトも大きいのですが、詠唱時間も長くなります。なので、敵の攻撃により詠唱を止められる可能性が高くなるわけです。だから、敵の攻撃間隔を見ながらうまく詠唱開始しないといけないわけで、一戦闘の間に何度もケアルIIを止められているとなりのPTのガルナイトさんは、あれだなぁ。と、思ったわけですよ。

でも、もしかしたら、ガルナイトって、ふつうに片手剣ですごいダメージを与えれるから、それだけでヘイトが十分稼げたりするんだろうか……。さすがにそれはないよなぁ……。

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